京都はぐくみネットワークの活動

カテゴリー : 右京区

2014-01-24『右京区民ふれあいフェスティバル2013』

◆『右京区民ふれあいフェスティバル2013』

◆日時:平成25年10月26日(土)

◆場所:太秦安井公園

◆テーマ:ひろげようこころとこころ人づくり

 台風接近で実施が危ぶまれましたが、台風はスピードを上げて駆け足でそれてくれ、全く雨に降られることなく、午後には陽の光も降りそそぎ、参加者2000名を超える大盛会のうちに実施することができました。

 太秦安井公園の芝生広場に、親子が楽しめるゲームや物づくりのブース、手づくり作品やクッキー、焼きそばほかB級グルメのブースなど右京区のさまざまな地域団体が開く70を数えるテントが立ち並びました。

 「右京区『人づくり』ネットワーク実行委員会」は、2つのテントで、新聞紙を丸めて折り紙をはって作る「りんご」、お弁当のバランをリードにしたストローに風船を取り付けブーブーと音のする「ブーブー笛」、俵のように巻いた紙の中にビー玉を入れころころ転がる「コロコロ」、折り紙を折ってちょっと複雑にこみ合わせて作る「折り紙のこま」を作りました。

 のりの感触を楽しんだり、うまく鳴るよう、また転がるよう工夫したり、丁寧にすみを揃えて折ったり、小さい子は小さいなりに、大きい子は、大きい子にふさわしい達成感が得られたようで、それぞれ200ずつ用意したセットがほとんどなくなる盛況でした。

 特に今年は、右京人づくり、ボーイスカウト、ガールスカウト、PTAOBのスクールパートナー21、少年補導等の人たちに加え、右京区ジュニア円卓会議の中学生が参加してくれました。小さい弟、妹?にやさしく声をかけ手を貸してくれました。本当に一日ご苦労さまでした。

 子どもを共に育む京都市民憲章のPRについては、昨年は、空くじなしのボールくじを引いてもらって、出た数字の市民憲章の理念を大きな声で唱えてもらったのですが、今年は、自分としてはどれをいちばん大事にして実行していきたいか、大きな声で唱えてはもらいませんでしたが、これという市民憲章の理念にシールを貼ってもらうことにしたので、憲章の理念を6つとも読んでもらうことができました。

 ブースでのクラフトと憲章のPRは、以上の通りでしたが、何といっても今年の最大の売りは、ステージパフォーマンスです。

 昨年は、ウサギ、サル、パンダのぬいぐるみ劇に嵐電嵐パトマンが登場して、地域の絆の大切さをアピールしたのですが、今年は、「みなさん、子どもを共に育む京都市民憲章を知っているかな?ひとおつっ、子どもの存在を尊重し、かけがえのない命を守ります。……シャキーン!」何と、「子ども憲章マン」が登場して、お母さんやお父さんに子どもを共に育む京都市民憲章の大切さをアッピールする劇を演じました。着ぐるみにアフレコのぬいぐるみ劇ではない上、憲章を含め、長いセリフが入り混じる大作(たいさく)であったため、1ヶ月に及ぶ練習を重ねた上のパフォーマンスでした。

 1回切りはもったいない!ぜひ「人づくりフォーラム」でも披露したいとのメンバーの声しきり、みなさんの応援ご推挙をぜひお願い申し上げます。

                      

  右京区「人づくり」ネットワーク実行委員会一同

 

2013-05-23ママのためのすくすく講座「ずっこけ子育て座談会」

日 時:平成25年2月27日(水)10:00~11:50

場 所:右京区総合庁舎“サンサ右京”5階会議室

テーマ:子育て体験談

 この座談会では、現役子育てママ、幼稚園の先生、児童館のスタッフ、地域のおじいちゃん、おばあちゃんなどなどが、自分の子育てについてのんびり、まったり語り合いました。

 5人の発表者が前に出て、それぞれ立場はありながら、お母さん、お父さんとしての本音を披露することをさそい水にして、参加者全員が参加する座談会となりました。お父さん、お母さん、互いの本音を聞かされるうち、お母さんの話には、すぐに答えを出そうとするのでなく、よりそって聞くようにしよう、家事や仕事など、日頃してもらっていることを当たり前と思わず、感謝の気持ちを表すようにしようなど、たがいに自らをふりかえる言葉があふれました。

 子育て真っ最中のお母さんからは、子育てはせいぜい何十年、今を楽しむしかないな。思いっきりお母さんしようという感想をいただきました。

 クスクス笑ったり、ハッとしたり、なるほどと納得したり……いつの間にか心がほっこり軽くなる会になりました。

 

2012-11-27「右京区民ふれあいフェスティバル2012」

◆日 時  平成24年10月27日(土) 午前10時~午後3時

◆場 所  太秦安井公園

◆目 的  「子どもを共に育む京都市民憲章」の普及啓発

 本年度の「右京区民ふれあいフェスティバル」は、右京区民一体となったまちづくりを目指し、『つながり』をテーマに、開催されました。

 右京区「人づくり」人づくりネットワーク実行委員会は、「人と人 笑顔つないで 人づくり」のメッセージをかかげて参加し、ステージとブースの両方で、右京の人づくりと「子どもを共に育む京都市民憲章」のアピールを行いました。

 ステージでは、実行委員メンバーで「嵐パトマンとその仲間たち」の寸劇を披露しました。岩の下敷きになったパンダくんを救うため、仲よしのサルくん、うさぎさんは岩を動かそうとするが,2人だけではどうにもできず、嵐パトマン、区役所マン(本物の区長)、地域の代表と助けが集まり、最後は、お年寄りマンが授けた知恵で、「うんとこしょ、どっこいしょ」と力を合わせて、やっとのことで、助けられるとういう内容で、右京区民一体のまちづくりの大切さを訴えました。門川市長も最後までご覧になり、右京パワーを笑顔で実感してもらうことができました。

  ブースでは、ボーイスカウト、ガールスカウト、PTAOBをはじめ、いろんな団体が一体となって、不思議な万華鏡を初め、ブーブーと音の出る笛、ころころ転がるおもちゃ、新聞紙でつくるりんごなど、いろんな工作を子どもたちは楽しんでいました。「ありがとう」とお礼を言って帰る子どもが多く感動したことと、必死に取り組む幼児の真剣な目がとても印象的でした。

 また、空くじなしの抽選ということで、抽選箱からカラーボールを引いてもらって、出た数に応じて、「わたくしたちは、こどもの存在を尊重し、かけがえのない命を守ります」など、市民憲章の1から6の理念を読み上げてもらいました。どんどん列ができ、用意した300の啓発用マグネットとリーフレットが、終了時間を待たずに全てなくなってしまいました。

 3年目の正直の好天に恵まれ、多くの方の参加のうち1に終えることができました。
 

2012-11-27ママのためのすくすく講座 

◆日 時 平成24年9月27日(木) 午前10時30分~正午 

◆場 所  右京区総合庁舎サンサ右京5階会議室

◆講 演 「うちの子には、まだまだ先のこと!?」 ~バーチャルな世界に迷い込む前に~ 

 生まれたときからゲーム・ケータイ・パソコンが身近にある現在,子どもへの影響,子育てへの影響が心配されます。そこで,右京区「人づくり」ネットワーク実行委員会では,昨年度に引き続き,就学前の幼児をお持ちの保護者,幼児にかかわってられる方を対象に講座を開きました。

 携帯電話市民インストラクターもしている実行委員世話役からの講演では,DVDを見てもらってケータイの危険性と依存性を知ってもらい,「ケータイを持たせるなら何歳から?」「ケータイを利用させるなら、どんなルールが必要か?」「使いこなせる力を子どもにつけさせるために、今から日々の生活で心がけたいこと」等々とケータイを入口に広く子育てに及ぶ話をしました。

 また,実行委員に御参加のNPO法人子育ては親育てみのりのもり劇場で結成された「どらりん劇団」の寸劇で,携帯やパソコン,家族間のコミュニケーションや保護者の過干渉について演じていただきました。

 就学前の幼児の保護者等に,ケータイの話は早すぎるかもしれないと思っていましたが,実行委員会としても考える部分が多々あり、大変参考になりました。こういった環境は、どんどん変化していくので定期的に勉強することが大事だと思いました。

 寸劇がとてもリアルでなるほどと手を打つ場面も多く,これから子どもと関わる上で、とても勉強になりました。ケータイの怖い部分を知り、改めて自分の使い方も考えていこうと思いました。

 また、来年も開催して欲しいという感想をたくさんいただきました。幼稚園、保育園、学童のほか、区民しんぶん、京都新聞、リビング新聞にも案内を載せていた結果、当日は多方面から50数名の参加がありました。引き続き,来年度も第3回を開催しますので、どうぞご参加ください。

2012-11-27「ほかほか子育てネットワークin嵯峨」

◆日 時 平成24年11月26日(月) 午後6時30分~午後8時 

◆場 所 京都市立嵯峨中学校ふれあいルーム

◆テーマ  子育てについて話し合い、地域のつながりの輪が広げる。

  「ほかほか子育てネットワーク」とは,大人たちが,子育てについてたがいの思いを話し合う場です。地域の方々が交流し合う中で,ほかほかとした雰囲気で,新しい出会いが生まれ,人と人のつながりの輪を広げていく為に開催しています。
   「ほかほか子育てネットワークin嵯峨」は,右京区「人づくり」ネットワーク実行委員会が右京区全体に呼びかけて毎年実施している「ほかほか子育てネットワークin右京」を,もっと身近に地域に根差した形で行えないかということで,嵯峨中学校地生連と共同で実施していただき,3年目になりました。

<主な意見> 

  子どもの将来を心配していたが,今日の話し合いで,将来が楽しみになってきました。

  生きていてよかった。その人の中に生きているんだなと感じることができた。

  ・無理をしてつくりだすのでなく、耳を傾ければ聞こえてくるのだなと思った。

  ・それぞれの話は,自然につながり,ひびきあっていくんだなと実感しました。 

  ・コミュニティーの危機だから何とかしなければというのでなく,毎日の生活の中で,人との出会いの喜びがあるか,わたしとしてどう過ごしているか,わたしの生活はどうだろうと自分自身を問い直すことから始まるのではないか。子どもにとっての地域は遊ぶところ,大人の姿を見ている。地域のおじさん,おばさんをどれだけ知っているかが鍵。

    それぞれの地域を自分で作っていく,できることをしていくこと,そこから何かが生まれていくことを改めて実感する会になりました。

2012-03-13ママのためのすくすく講座~バーチャルな世界に迷い込む前に~

◆日 時  平成24年3月5日(月) 午前10時~正午

◆会 場  右京区総合庁舎“サンサ右京”5階大会議室

◆テーマ  子どもが「ケータイほしい」「ゲーム機買って」と言いはじめる前にぜひ知っておいてほしいこと

◆共 催  右京区役所

◆後 援  右京警察署、右京区保護司会、右京少年補導委員会

 小学校入学前の小さい子どもをお持ちのお母さん方中心に,幼児にかかわっておられる方に声かけをしました。

 生まれたときから携帯電話があり,小さい子どもも,おもちゃにしていたりする今日この頃,携帯電話をめぐって様々な問題が起こっています。子どもが小中学校になってから考えるというのでは,遅いのではと提案しました。また,親子のふれあい,スキンシップ,コミュニケーションの間にケータイが割り込み,子育てついても大きな影響を及ぼしています。様々な問題がある中,お母さん同士(もちろん,お父さん,他の家族もふくめてですが…)で問題を共有し,気づき合うことを通して,ケータイの問題に向き合うとともに,子育て全般について考え合いたいと思いました。

 お父さんの参加もあり,50名を超える保護者の方と,幼稚園や児童館,後援いただいた少年補導,民生児童委員会の方々にも参加いただきました。

 電車の中での親子の様子,家庭のだんらんの様子など,NPO法人子育ては親育てみのりのもり劇場のメンバーで構成される「どらりん劇場」の寸劇を見てもらった後,はじめてケータイ電話を買ってもらって依存してしまう子どもの事例や,ふとしたことから個人情報が漏れてしまう怖さの事例をDVD見てもらったり,ペアレンタルコントロールや,フィルタリングなど,どれくらい知ってられるかチェックしてもらったりしながら,ケータイ電話にかかわる問題点や,親子関係のあり方などについて一緒に考え合いました。

 参加者からは,このような感想をいっぱいいただきました。

・携帯電話の恐さ,子育てをしていく上での目線など,改めて,色々な事が勉強になりました。

・今は昔と違って,携帯を持つお子さんが多くなり,友だち同士での関係も,少し変わったように思います。親としては,色々な不安が多いですが,気を付けられる事には,十分,目を生き届けられるようにしたいと思いました。

・子育てで忙しい毎日を過ごしているから考える時間がない…そんな理由を付けていたように思うので,もう少し,そんな中でも子ども関わってやれる時間を作っていかねばと…感じました。楽しく,勉強になるひとときをありがとうございました。

   これでよいという答えがあるわけでなく,考え続けることが大事で今後も,このような会を続けたいということになりました。

  

2012-02-21「子どもを共に育む京都市民憲章」街頭PR

『チョコっとの 優しさを持って つながる絆』犯罪・事故から子どもを守る“地域の見守る目”キャンペーン

◆日 時  平成24年2月14日(火)

◆場 所  西大路四条交差点

◆目 的  「子どもを共に育む京都市民憲章」の啓発

◆共 催  嵐電パトトレイン応援団(NPO法人子育ては親育て みのりのもり劇場),右京警察署,学生防犯ボランテア「ロックモンキーズ」

 将来子どもたちがどんな社会をつくっていくか…それは私たち大人が,今子どもたちとどんな関わり方をしていくかで決まります。大人・地域・社会が今しなければならないことを真剣に考え,『子どもを共に育む京都市民憲章』の行動理念のひとつである「子どもの存在を尊重し,かけがえのない命を守る」意識啓発を目的に,想いを同じくする人や団体と協力して,道行く人に「子どもを見守る地域の目」になろうと嵐電パトトレインのオリジナルヒーロー『嵐パトマン』と一緒に呼びかけました。当日はちょうどバレンタインデーでもあり,スローガン入りのティッシュのほか,嵐電パトトレインの雄姿を外装デザインにしたオリジナルチョコも配布しました。

 

2011-12-21「ほかほか子育てネットワークin嵯峨」 ~ 出会いを通して、ともに考えよう ~

◆日 時  平成23年11月21日(月) 午後6時30分~8時

◆場 所  嵯峨中学校

◆目 的  右京区全体で行うトーク事業とは別に,地域を限定したトーク事業を行う。

    「ほかほか子育てネットワークin嵯峨」は,右京区「人づくり」ネットワーク実行委員会が右京区全体に呼びかけて毎年実施している「ほかほか子育てネットワークin右京」の地域版で,嵯峨中学校では,昨年に続いて2回目の実施です。嵯峨中学校,嵯峨小学校,広沢小学校,嵐山小学校のPTA保護者のみなさん,地域諸団体のみなさん,そして、中学校の若手の先生方が参加されています。

参加者の感想は以下の通り。

 ・毎日,楽しく暮らしています。努力してでも楽しいことを作るようにしています。生きているなら楽しいほうがいいじゃない。

・(生活の)近いところに楽しい幸せはある。日常生活のごくごく当たり前のところに・・・日々感謝!

・自分の思っていることを話せることが大切なんだな~って。

 こんなステキな思いの残る話し合いでした。

2011-12-21「ほかほか子育て右京deトーク」

◆日 時  平成23年11月9日(水) 午後1時30分~2時30分

◆場 所  サンサ右京5階大会議室

◆目 的  右京区制80周年記念事業として,未来の右京について話し合う。

 右京区「人づくり」ネットワーク実行委員会と右京区役所の共催で「ほかほか子育て右京deトーク」を開催しました。

 8月の区制80周年記念のサマーフェスティバルでは,「右京夢みこし」で会場が盛り上がりました。小さい子どもからお年寄りまで,20年後の右京に想い馳せ,夢や願いを書いてもらった絵馬をみこしに飾り,それこそ右京の未来を背負っていく子どもたちがそのみこしをわっしょいわっしょいと力強く担ぎました。

 トークに先立っての「夢びらき」と称して,その「右京夢みこし」に込められた区民の皆様の夢や願いのお披露目しました。門川市長も参加されました。

 グループトークでは,6~7人ずつ12のテーブルに分かれ,夢みこしに込められた思い,「子どもも大人も笑顔いっぱいのまちにするために,みんなの力でできること」をめぐって話し合いました。

 子育て真っ最中の幼稚園児のお母さんから,子育て先輩のお年寄りまで,初めて出会ったいろんな世代の人たちが,子どものために何ができるか,それこそ,ほかほかと心が温まっていく話合いになり,また,新しい出会いとつながりが生まれました。

     

2011-12-21「右京区民ふれあいフェスティバル2011」

◆日 時  平成23年10月30日(日) 午前10時~午後3時

◆場 所  太秦安井公園

◆目 的  右京区制80周年記念事業「右京区民フェスティバル」で京都市民憲章の普及・啓発活動を行う。

  毎年,右京区「人づくり」ネットワーク実行委員会では,「子どもを共に育む京都市民憲章」を,より多くの人に知ってもらう普及・啓発活動をしています。

 本年度は,右京区制80周年ということもあり,テントもいつもの4倍の2張りも用意してもらい,「人づくり=右京の未来∞」のテーマで、右京区「人づくり」ネットワーク実行委員会を構成する諸団体を前面に出した運営をしました。

 「京都スクールパートナー21(PTAOB)」の皆さんは,「ストローとフーセンで作るブーブー」と「回るときれいなぶんぶんゴマ」,「ボーイスカウト」の皆さんは,「牛乳パックでつくる竹トンボ」,「NPO法人みのりの森劇場」の皆さんは,「飛んでグルグル」,「ガールスカウト」のみなさんは,「落花生をつかったかわいい人形」づくりをしてもらいました。

 子どもたちは,本来,ものづくりが大好き。年少さんくらいの小さな子も,お母さんにたよらず,自分で一所懸命作りました。大きい子も,ブーブーが,すぐならなかったり,飛んでグルグルも,うんと高く飛ぶようにと,工夫を重ねていました。

 一緒にものを作ることによって,はじめて会った,子どもと子ども,大人と子ども,そして,大人同士のつながりも生まれたようです。

 自分たちも,子どもに作らせてみたいと,材料や準備をたずねられるお母さんもおられ,つながりが,また,広がって行きそうで楽しみです。

 右京人づくりネットワーク実行委員会としては,「人づくり21世紀委員会の活動」と,「子どもを共に育む京都市民憲章」のPRをするとともに,夏祭りで,未来の右京区に対してかけた願いや夢を書いてもらった絵馬を飾りつけた「右京夢みこし」を展示し,さらに願いや夢をつないでもらうとともに,11月9日に実施する「ほかほか子育て右京deトーク」に参加してもらう呼びかけをしました。